ピーター個人タクシー生活その1 開業早々大苦戦。それでも独立を後悔していない理由

1.個人タクシー生活
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いよいよ今週より

個人タクシー乗務がスタートしました

・

・

・

が、

苦戦してます。

今まで使えた営業ツールが使えなくなった

1.配車アプリ

売上の5〜6割を占めていた、

GOをはじめとする

一切の配車アプリが現状使えてません。

didi、uberはおそらく今月中には

使えるようになりそうですが、

GOは使えるまでに数ヶ月かかりそうです。

このアプリ配車全盛の中、

流し営業オンリーという

時代錯誤の縛りプレイを余儀なくされてます。

2.JR駅での待機ができない

これまで

中々乗り込みがない際に

確実に乗車いただけるので

流れを変えるために使ってた

大阪駅、新大阪駅のタクシー乗り場に

入ることが出来ません。

入構許可のステッカーが必要なんですが、

JRが出し渋りをしていて

現状1年待ちもあり得るらしく。

売り上げはどうなっている?

2つの大きな制約を

自力で乗り切る力は

残念ながらボクにはなかったです。

1時間以上の空車は当たり前、

法人所属時の昼日勤のノルマ、

¥4万どころか

¥3万すら果てしなく遠い現状です。

まとめ

タクシーの仕事には

会社の看板は関係ないって

思ってました。

でも今は

法人所属だったから受けていた恩恵を

ヒシヒシと感じてます。

じゃあ

独立したことを後悔しているのか?

否。

一切後悔してないです。

今キツイのは一時的なこと、

それ以上に

自由出勤、自由退勤はサイコーすぎます。

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