2026-07

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6.個人タクシー開業への道

ピーター個人タクシーへの道その20 合格発表から月末締切との戦い

試験終了後から月末締切まで2週間。合格発表、合格証明書の郵送、そして開業申請提出まで、7月下旬のバタバタの記録。
1.日々の乗務のこと

「それ、本当に当たり前?」深夜の交差点の違法駐停車に思うこと 26年7月3週目週報

交差点付近の違法駐停車、もっと普段から厳しく取り締まってほしい。なぜプロドライバーが、自家用車ならやらないような違反行為を堂々とできるのか?
4.売り上げ・給料のこと

【大阪の隔勤タクシー運転手の給料は?】2026年7月度

乗務時間約60時間減少。改めて「やればやった分だけ稼げる」タクシー業界の特徴を実感。若いうちは高収入も狙える一方、時間を大切にしながら安定した生活を送るという選択肢も十分アリ。
1.日々の乗務のこと

風邪は長引く。それでも前へ進む。26年7月3週目週報

試験を終え、退職まで残り2ヶ月の予定。合格を前提に動いている一方で試験前にひいた風邪はまだ治らず…。無理はせず、それでも一歩ずつ前へ進んだ一週間。
1.日々の乗務のこと

【大阪の隔勤タクシードライバーの売り上げは?】2026年7月度

深夜時間帯乗務がほぼ完全になくなって、勤務時間も短くなれば当然売り上げも下がってるわけで。
6.個人タクシー開業への道

ピーター個人タクシーへの道その19の2 いざ試験。人生が変わる1日 結果

個人タクシー開業試験当日の流れを時系列でレポート。
6.個人タクシー開業への道

ピーター個人タクシーへの道その19 いざ試験。人生が変わる1日

個人タクシー開業試験当日。最後の追い込みのはずが、まさかの病院スタート…。
6.個人タクシー開業への道

ピーター個人タクシーへの道その18 公庫NG。でも終わりじゃなかった

日本政策金融公庫の融資が使えないことが判明し、頭真っ白に。それでも事前に準備していたマイカーローンと自己資金で道を切り開き、そのまま使用車両も決定。
1.日々の乗務のこと

「でも」が止まらない人 26年7月2週目週報

注意されても「でも」「他の人も…」と延々と言い訳。ルール違反そのものより、指摘されたときの姿勢のヤバさよ。
6.個人タクシー開業への道

ピーター個人タクシーへの道 その17 公庫融資、手応え十分からのゼロ回答

日本政策金融公庫のスタートアップ融資。面談は順調そのものでしたが、帰宅後の一本の電話で状況が一変。制度上の理由で融資が使えないことが判明。さてどうする?
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