1.日々の乗務のこと

スポンサーリンク
1.日々の乗務のこと

安全講習をやったその日に、今年最多の事故件数。意味あるんか? 26年8月4週 週報

月1回行われる安全講習。ドラレコ映像を見ながら「居眠り運転」「脇見運転」などの危険行為について指導されるんですが……そもそも、そんな人を採用するなよ。しかも講習後の日の事故件数は今年最多。やること自体が目的になってませんか?
1.日々の乗務のこと

今更ながら万博バブルの終わりを感じた今年のお盆 26年8月3週 週報

万博閉幕からもうすぐ1年。今更ながら、あの頃の大阪がどれだけ特別だったのか、「万博バブル」の終わりを今年のお盆で改めて実感。
1.日々の乗務のこと

「事故が怖い」と言う新人がいない会社 26年8月2週目 週報

新人が不安に思うことと、上司が危惧していること。全く一致してません。そりゃ事故も減らないわけで。
1.日々の乗務のこと

無理な人付き合いを減らすと、生きるのはかなり楽になる 26年7月4週目 週報

保育園の同窓会へ妻の代理で行ってみて、妻が行きたがらなかった理由がわかった。無理をして続ける人付き合いを減らすと、生きるのはかなり楽になります。
1.日々の乗務のこと

「それ、本当に当たり前?」深夜の交差点の違法駐停車に思うこと 26年7月3週目週報

交差点付近の違法駐停車、もっと普段から厳しく取り締まってほしい。なぜプロドライバーが、自家用車ならやらないような違反行為を堂々とできるのか?
1.日々の乗務のこと

風邪は長引く。それでも前へ進む。26年7月3週目週報

試験を終え、退職まで残り2ヶ月の予定。合格を前提に動いている一方で試験前にひいた風邪はまだ治らず…。無理はせず、それでも一歩ずつ前へ進んだ一週間。
1.日々の乗務のこと

【大阪の隔勤タクシードライバーの売り上げは?】2026年7月度

深夜時間帯乗務がほぼ完全になくなって、勤務時間も短くなれば当然売り上げも下がってるわけで。
1.日々の乗務のこと

「でも」が止まらない人 26年7月2週目週報

注意されても「でも」「他の人も…」と延々と言い訳。ルール違反そのものより、指摘されたときの姿勢のヤバさよ。
1.日々の乗務のこと

流し営業ゼロ。こんな日は初めてかもしれない 26年6月4週目〜7月1週目 週報

終日雨の一日。流しでのご乗車はまさかの0件
1.日々の乗務のこと

車内事故が続く今、一番うれしいのは「無事に営業を終えること」26年6月3週目 売り上げ週報

日報はこちら6月21日(日)夜勤6月21日(日)🌥️※夜勤前に書いた通りサッカーのため夜勤。19時〜20時台の新大阪〜なんば〜大阪駅→新大阪〜なんばの利用が売り上げに大きく貢献。6月23日(火)隔勤6月23日(火)🌥️待機に甘えて間延びした...
スポンサーリンク