↓↓↓以前の発言↓↓↓
常々、昼日勤に力を入れている発言を
繰り返す中で、
実際に成果は出ているのか?
見ていきたいと思います
調査対象
10時間以上乗務し、貸切案件など売上がバグる案内がなかった日
要するに、普段通りの日勤をした日
上記記事内での結果から
最も忙しい土曜日、
最も暇な木曜日と
昼日勤を比較。
結果
| 対象日 | 売上平均 | 平均乗務時間 | 平均乗車回数 | 1時間あたり 乗車回数 | 平均単価 | 1時間あたり 売上 | |
| 日勤 | 45日 | ¥44,708 | 12時間16分 | 22.6回 | 1.84回 | ¥1,982 | ¥3,644 |
| 木曜 | 15日 | ¥72,043 | 19時間17分 | 31.8回 | 1.65回 | ¥2,266 | ¥3,736 |
| 土曜 | 15日 | ¥81,930 | 19時間42分 | 36.0回 | 1.83回 | ¥2,276 | ¥4,158 |
- 平均単価、時間ごと売り上げは
深夜時間帯が含まれない
日勤乗務が当然ワースト。 - 自身が最も意識している
回転率(時間ごと乗車回数)が
最も良いのが日勤。
まとめ
改めて見比べると
「稼ぐ」ことにフォーカスを
求めるなら
そりゃ深夜時間帯も含めて
乗務した方が
結果出やすいでしょう。
「回数で稼ぐのが昼日勤、
単価で稼ぐのが隔勤」
といったイメージ。
乗務時間と乗車回数で
十分フォローできてます。
こればっかりは
合う合わないですけど、
ボクにとっては
高単価は出やすいけど
空車時間帯が増えるより、
乗車回数が伸びやすい
昼日勤が合ってます。
より多くの方に出会って
感謝されることが
モチベーションに
なってますんで。
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